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職場別社員インタビュー
鵜飼 貴史 人事総務部 人事課
鵜飼 貴史
(25歳)
これが私の仕事 さまざまな人事業務に携わり、自分の幅が大きく広がっています。
私は入社以来、人事課に所属しています。具体的な業務としては、適正な人員配置の策定社内の人事制度の整備、労使交渉などの労務管理、企業年金、予算管理などに幅広く携わり、採用活動の際は学校訪問にも出向いています。最近はもっぱら人事考課に関わっており、部課長が集って社員の評価を行う会議を人事課で主催し、私もその場に参加して会議の運営をサポートしています。当社は全従業員で500名弱の組織であり、人事課も少数のチームであるため、私のような若手も早くから経営に近いところに関わることができ、また業務範囲が広いため、多様な知識を習得できる機会があります。こうしてさまざまな経験を積むことで、自分の幅が大きく広がっていることにいま仕事の面白味を感じています。
この会社を選んだ理由 インフラ企業を志望。希望する事務系の職種へ就ける可能性が高いと感じた。
就職活動では、鉄鋼やエネルギー業界、BtoBメーカーを中心に会社訪問をしました。大学で会計学を専攻し、経理職を希望していたため、こうした事務系の仕事はインフラを支える会社に勤めたほうが社会貢献を実感でき、やりがいを持って仕事を続けることができると考えたのです。なかでも東亜石油を選んだのは、当社には営業職が存在しないため、配属先が事務系の職種に限られ、自分が希望する職種に配属される可能性が高いと思われたからです。また、お会いした先輩から「上場企業であるが、会社全体を見渡して仕事ができる」とうかがい、その点にも魅力を感じました。入社後、社内外の状況もあって最初の配属は人事となりましたが、事務系の職種で自身のスキルを磨くことができるのは当社の大きな魅力だと思います。
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